千代田区立日比谷図書文化館

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境界を超えるクラシック ——新天地を求めた作曲家たちのエナジー 〜「ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2018」を前に(全2回)〜第1回「作曲家はなぜ新天地を求めたのか」

キーワード 日比谷カレッジ,ラ・フォル・ジュルネTOKYO2018
内容クラシック音楽の長い歴史において、時代の流れや揺れ動く社会情勢の中で、住み慣れた土地を離れる決心をした作曲家は少なくありません。新天地での活動を決意した作曲家たちは、一体何を思い、作品にどんなエナジーを込めたのでしょうか。バロック時代から20世紀まで、新たな旅立ちのもとに創作を続けた作曲家に焦点を当て、そのエネルギッシュな作品を紹介します。「モンド・ヌーヴォー 新しい世界へ」というテーマで開かれる「ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2018」を一層楽しめるエピソードが満載です。

<次回予告 第1回>
■4月4日(水)19:00~20:30(18:30開場)
「境界を超えた作曲家たちのドラマ」


【臨時休館日について】
千代田区立図書館は図書館システムリプレイスのため、平成30年3月4日(日)~13日(火)まで、全館臨時休館します。期間中は日比谷カレッジの参加申込受付(電話、メール、来館)も中止とさせていただきます。ご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いします。
日にち 2018年03月28日(水) 19:00から20:30
日にち説明 18:30開場
場所 地下一階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
関連ファイル 境界を超えるクラシック(日比谷図書文化館)
発信者 千代田区立日比谷図書文化館
定員 200名(事前申込順)
参加費用 500円
講師・出演者 飯田有抄
プロフィール ■飯田 有抄(いいだ ありさ)
クラシック音楽ファシリテーター、ライター。東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程、Macquarie University修士課程通訳・翻訳修了。書籍、雑誌、楽譜、CD解説等に執筆。クラシック音楽ネットラジオOTTAVAプレゼンター。長年にわたりラ・フォル・ジュルネ音楽祭の公式レポーターを務める。
主催 千代田区立日比谷図書文化館
協力 ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2018 運営委員会、ラックスマン、フォステクス、ナクソス・ジャパン
問い合わせ先 千代田区立日比谷図書文化館
申込期間 2018年01月25日 10:00 から2018年03月28日 19:00
申込方法 電話(03‐3502‐3340)、Eメール(college@hibiyal.jp)、来館(1階受付)いずれかにて、①講座名(または講演会名)、②お名前(よみがな)、③電話番号をご連絡ください。
関連リンク ラ・フォル・ジュルネTOKYO2018 公式ホームページ
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発信日 2018.01.25

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