千代田区立日比谷図書文化館

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二人の雑誌創刊男が語る、創刊の醍醐味と出版界の今

キーワード 日比谷カレッジ
内容7つの会社で8つの雑誌の編集長を務めた渡邊直樹と
リクルートで14の雑誌を創刊し、編集長を務めたくらたまなぶ。

二人の“創刊男”が語る、創刊の醍醐味とそれぞれのスタイル。

雑誌苦難の時代に「伝説の編集長」二人は何を考え、何を語るのか。

※千代田区民または学生の方は、住所や所属が確認できるものをお持ちください。
日にち 2017年11月10日(金) 19:00から20:30
日にち説明 18:30開場
場所 地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
関連ファイル 二人の雑誌創刊男が語る、創刊の醍醐味と出版界の今チラシ
発信者 千代田区立日比谷図書文化館
定員 200名(事前申込順)
参加費用 1,000円(千代田区民/学生500円)
講師・出演者 渡邊直樹 / くらたまなぶ
プロフィール ■渡邊 直樹(わたなべ なおき)
大正大学客員教授、月刊「地域人」編集長。
1951年生まれ。東京大学文学部・宗教史学科卒業後、平凡社に入社。1981年嵐山光三郎氏らと青人社を設立。「ドリブ」を創刊、三代目編集長に。その後、扶桑社で「SPA!」「PANJA」、アスキーで「週刊アスキー」を創刊し、編集長を務める。「婦人公論」編集長を経て2004年、大正大学文学部(後に表現学部)教授に。『ゴーマニズム宣言』『ROADSIDE JAPAN』『孤独のグルメ』『流行人類学クロニクル』等を企画・育成した敏腕編集者である。

■くらた まなぶ
大正大学客員教授、(株)あそぶとまなぶ代表。
1952年生まれ。中央大学法学部法律学科卒業。在学中から出版社でアルバイトをし、1979年にリクルートに入社。「とらばーゆ」「フロムエー」「エイビーロード」「じゃらん」「ゼクシィ」「ダ・ヴィンチ」等々14誌の創刊に関わり“創刊男”と呼ばれる。1998年会社を設立して独立。現在は経営コンサルタントを中心に、講演・執筆を続けている。
主催 千代田区立日比谷図書文化館
問い合わせ先 千代田区立日比谷図書文化館(03-3502-3340)
申込期間 2017年09月06日 10:00 から2017年11月10日 19:00
申込方法 電話(03-3502-3340)、Eメール(college@hibiyal.jp)、来館(1階受付)いずれかにて、①講座名(または講演会名)、②お名前(よみがな)、③電話番号をご連絡ください。
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