千代田区立日比谷図書文化館

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【満員御礼受付終了】HIBIYAイノベーション・キャンパス2016年度 ワークショップ【実践編】イノベーティブ思考のイタレーションを体感する

キーワード 日比谷カレッジ,ワークショップ,デザイン思考
内容イノベーティブ思考を活用したワークショップでは、反復的なプロセスを進めながら、ソリューションに向けてアイデアを育てて行きます。今回はこの反復的なプロセスである”イタレーション”を体感し、イノベーティブ思考のワークの進め方を実践的に学ぶワークショップ【実践編】です。※2016年10月29日(土)のワークショップ【実践編】と同じ内容になります。
【HIBIYAイノベーション・キャンパス】
日比谷図書文化館では、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科附属SDM研究所イノベーティブデザインセンターと連携し、『HIBIYAイノベーション・キャンパス2016』を開催します。二者の連携で実施するこのプログラムは今年で5年目を迎えます。今年度のテーマは『イノベーティブ思考のワークの進め方』です。イノベーティブ思考を活用したワークでは、反復的なプロセスを進めながら、ソリューションに向けてアイデアを育てて行きます。この反復的なプロセスを”イタレーション”と呼びます。企業等で実践的に活用するためのイノベーティブ思考を習得し、イノベーティブ思考のワークの進め方を体感します
日にち 2017年02月25日(土) 13:00から17:00
日にち説明 12:30開場
場所 4階 セミナールームA(会議室)
定員 24名(事前申込順)
参加費用 3,000円
講師・出演者 成田好孝/広瀬毅/渡辺今日子
プロフィール ■成田 好孝(なりた よしたか)慶應義塾大学SDM研究科研究員。アカシック株式会社代表取締役。ベンチャーキャピタル・IT企業での経営企画業務を経て、アカシックを起業。リアルとバーチャル、都市と地方、企業と行政と市民セクター等、分野横断的なプロジェクトの企画立案やマネジメントに従事。新しい社会モデルの創出にチャレンジするプロジェクトの実現化に取り組む。

■広瀬 毅(ひろせ つよし)慶應義塾大学SDM研究科研究員。Judge+(ジャッジプラス)代表。富士通パソコンシステムズにてプログラマーとしてキャリアをスタートし富士通株式会社を経て、電通ワンダーマンにて部長兼ストラテジックプランナーを務める。2016年に慶應SDMを修了し、4月からSDM研究科研究員としてプロジェクトに従事。

■渡辺 今日子(わたなべ きょうこ)慶應義塾大学SDM研究科特任助教。イノベーティブ・デザインLLC パートナー、(有)ブリッジワーク代表。企業や大学におけるイノベーション創出活動の支援および、システムや情報のアーキテクチャデザインに携わる。慶應SDMではイノベーション教育関連のプロジェクトに従事。
主催 千代田区立日比谷図書文化館
協力 慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属SDM研究所イノベーティブデザインセンター
問い合わせ先 千代田区立日比谷図書文化館(03-3502-3340)
申込期間 2016年12月22日 10:00 から2017年02月25日 13:00
申込方法 電話(03‐3502‐3340)、Eメール(college@hibiyal.jp)、来館(1階受付)いずれかにて、①講座名(または講演会名)、②お名前(よみがな)、③電話番号をご連絡ください。
関連リンク 慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科ホームページ
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発信日 2016.12.22