タグ別アーカイブ: 本・作家と出会う

第12回ジャパンナレッジ講演会  辞書編集者を悩ませる、日本語⑤「アップデートされることば」レポート

7月26日(水)に国語辞典編集者・神永曉氏を講師に迎え、第12回ジャパンナレッジ … 続きを読む

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日比谷図書文化館 開館5周年記念講演会「再読の愉しみ」レポート

ドイツ文学者・エッセイスト、また読書の達人として知られる池内紀(おさむ)氏を講師 … 続きを読む

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アガサ・クリスティの作品を通して読む イギリスの階級と社会 レポート

クリスティの人気作品『ナイルに死す』、『鏡は横にひび割れて』、そして短篇小説をい … 続きを読む

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『万葉集』における歌の「発見」 ―二十巻のテキストがあらしめたもの レポート

これまで『万葉集』とは、まず歌があり、それが集められ、構成されたものと考えられて … 続きを読む

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ヨーロッパ・コミックスの冒険 ~出会いから現在までを語る~ レポート

フランス語圏で発行されるバンド・デシネ(BD)を始め、世界のマンガ文化圏の一角を … 続きを読む

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『ナルニア国物語』を読む ―C・S・ルイスからのメッセージ レポート

『ナルニア国物語』の作者C・S・ルイスの本職はオクスフォード大学の研究員(中世・ … 続きを読む

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「本を読むことの愉しさ、深さ、おそろしさ」(全3回) 第3回 言葉の光を求めて 〜見知らぬ土地を歩くように〜 レポート

『知の技法』編者の小林康夫氏と、読書の醍醐味について考えていく全3回講座の第3回 … 続きを読む

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「本を読むことの愉しさ、深さ、おそろしさ」(全3回) 第2回 「読書のチェス・プレイ 〜文学的〈読み〉を勝負する」 レポート

『知の技法』編者である小林康夫氏と芥川賞作家である朝吹真理子氏とが、小説の書き手 … 続きを読む

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「本を読むことの愉しさ、深さ、おそろしさ」(全3回) 第1回 「若者よ、都市(まち)を捨てて、本を読もう 〜いま、寺山修司を回転させる」 レポート

若者へ「書を捨てよ、町へ出よう」と、寺山修司が激しい言葉を投げつけたのが、196 … 続きを読む

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『平家物語』を、よむ・わかる・かたる 第3回 『平家物語』を「語る」という試み −三遊亭金朝師匠を迎えて− レポート

『平家物語』が本質的に持っている「語り物」としての性格について『謹訳平家物語』を … 続きを読む

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